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マリ、3日間の服喪 

2019年11月05日 ()
News24の記事
マリは、3日間の服喪を宣言した。

首都バマコで、ケイタ大統領が宣言したものだ。
先週、国内では軍の拠点への襲撃が相次いだ。
この事態で兵ら40人が命を落としている。

同国は2013年頃から、アルカイダ系過激派の台頭が続いている。
北部サハラ地域や、東部のニジェール国境などで治安の悪化が続いている。

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[2019.11.05(Tue) 10:16] 西部アフリカ | Trackback(-) | Comment(-)
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